駅

小田原

Odawara

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小田原
写真: 663highland · CC BY 2.5 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 495本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 435本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:30 / 24:27

収録済みデータ上の最多時間帯: 7:00–8:00 (39)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年4月17日〜2026年7月4日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: 小田急電鉄 小田原線、東海旅客鉄道 東海道新幹線

時刻表データが不完全な路線:

  • 伊豆箱根鉄道 大雄山線:時刻表データなし
  • 東日本旅客鉄道 東海道線:時刻表は路線の一部のみ収録
  • 小田急箱根 鉄道線:時刻表は現在ご利用いただけません
  • 小田急箱根 鉄道線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ

隣の駅

位置

歴史

小田原駅は1920年10月21日、熱海線(現在の東海道本線)の国府津 - 小田原間開通と同時に終着駅として開業した。1927年4月1日に小田原急行鉄道(現・小田急電鉄)小田原線が、1935年6月16日に大雄山鉄道(現・伊豆箱根鉄道大雄山線)が、同年10月1日に箱根登山鉄道が乗り入れた。1964年10月1日の東海道新幹線開業に伴い停車駅となり、1980年10月1日からは「ひかり」も停車するようになった。1987年4月1日の国鉄分割民営化で東海道新幹線はJR東海、東海道本線はJR東日本、貨物営業はJR貨物が継承。2003年3月に橋上駅舎へ切り替わり、同年12月に東西自由通路「アークロード」が完成している。

備考

JR東日本改札口付近には市民団体により設置された巨大な小田原提灯があるが、令和元年東日本台風(台風19号)で破損し、修復のうえ2020年8月29日に再設置された。

出典