駅

早川

Hayakawa

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早川
写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 116本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 108本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:54 / 24:30

収録済みデータ上の最多時間帯: 9:00–10:00 (8)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月3日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 東日本旅客鉄道 東海道線:時刻表は路線の一部のみ収録

隣の駅

位置

歴史

早川駅は1922年12月21日、国有鉄道熱海線の小田原駅 - 真鶴駅間開通と同時に開業した。1923年9月1日の関東大震災で駅舎が倒壊し、1934年12月1日には熱海線所属から東海道本線所属へと変更されている。1959年12月1日に貨物取扱を、1972年3月15日には荷物扱いを廃止。1987年4月1日の国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となり、2001年11月18日にICカード「Suica」の利用が始まった。みどりの窓口は2007年に廃止され、現在は業務委託駅として簡易Suica改札機が設置されている。木造駅舎を有し、ホームと駅舎は地下通路(階段のみ)で連絡している。

備考

小田原漁港が近接することから、小田原市観光情報サイトでは「JRの駅では日本一港に近い駅」として紹介されたことがある。

出典