駅

内子

Uchiko

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内子
写真: Suikotei · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 49本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 49本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 6:12 / 22:31

収録済みデータ上の最多時間帯: 6:00–7:00 (4)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月2日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 四国旅客鉄道 内子線:片方向のみ
  • 四国旅客鉄道 予讃線:片方向のみ
  • 四国旅客鉄道 予讃線:時刻表は路線の一部のみ収録

隣の駅

位置

歴史

内子駅は1920年5月1日、愛媛鉄道内子線の終端駅として開業した。旧駅は現在の内子自治センター付近にあり、行き止まりの終着駅であった。1933年10月1日に国有化され、1986年3月3日に予讃線新線の開業に伴って南西の現在地へ移転、高架駅となり全特急列車が停車する中間駅となった。1987年4月の国鉄分割民営化でJR四国に承継された後、2000年3月には改札口とホームを結ぶエレベーターが設置されJR四国で初めての設置例となった。2021年10月以降はみどりの券売機プラスへ移行し、みどりの窓口の営業を終了している。

備考

駅看板は木製で、駅の表記が旧字体の「内子驛」となっている。

出典