駅

渋谷

Shibuya

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渋谷
写真: 片割れ靴下 (unpaired sock) · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 1,722本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 1,020本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:37 / 24:48

収録済みデータ上の最多時間帯: 14:00–15:00 (114)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月2日〜2026年5月13日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: 東急電鉄 田園都市線、東急電鉄 東横線、東日本旅客鉄道 山手線

時刻表データが不完全な路線:

  • 京王電鉄 井の頭線:時刻表データなし
  • 東京メトロ 銀座線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
  • 東京メトロ 半蔵門線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
  • 東京メトロ 副都心線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています

隣の駅

位置

歴史

渋谷駅は1885年3月1日、日本鉄道の駅として開業した、東京3大副都心の一つに位置するターミナル駅である。開業当時は周辺が田園地帯で、1日の利用者は18人程度にすぎなかった。1906年11月1日に日本鉄道国有化を経て官設鉄道の駅となり、1909年10月12日の線路名称制定で山手線所属となった。1920年8月1日に複々線化に合わせて山手線が高架化され、1927年8月28日に東京横浜電鉄(現・東急)東横線、1933年8月1日に帝都電鉄渋谷線(現・京王井の頭線)、1938年12月20日に東京高速鉄道(現・東京メトロ銀座線)が開業した。戦後は1977年に新玉川線(現・田園都市線)、1978年に半蔵門線、2008年に副都心線が乗り入れた。2020年1月3日に銀座線ホームが東側へ約130 m移設され、同年6月1日には埼京線ホームが約350 m北側へ移設された。

備考

他社への直通運転も含めた1日の乗降人員数は新宿駅に次いで世界第2位である。

出典