時刻表情報
平日の発車本数: 32本/日 · 土休日の発車本数: 32本/日
始発・最終(平日): 6:17 / 22:17
最多時間帯: 6:00–7:00 (2)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日時点。
位置
歴史
西天下茶屋駅は1915年(大正4年)9月18日、大阪高野鉄道の津守 - 阿部野(現・岸里玉出)間に新設開業した。1922年(大正11年)9月6日に会社合併で南海鉄道の駅となり、1944年(昭和19年)6月1日の戦時統合で近畿日本鉄道の駅となった。1947年(昭和22年)6月1日に路線が譲渡され、現在の南海電気鉄道高野線(汐見橋線)の駅となった。駅番号はNK06-1。相対式ホーム2面2線を有する地上駅で、改札はホームごとに独立しており、入場後にホーム間を行き来することはできない。遠隔管理下の無人駅として運用されている。
備考
ホームごとに独立した改札を持ち、入場後にもう一方のホームへ移動することはできない構造である。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: 小倉商事 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18