駅

西日暮里

Nishi-nippori

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西日暮里
写真: yamauchi from Tokyo, Japan · CC BY 2.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 2,386本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 1,202本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:27 / 24:52

収録済みデータ上の最多時間帯: 8:00–9:00 (161)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年4月28日〜2026年5月3日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: 東京都 日暮里・舎人ライナー

時刻表データが不完全な路線:

  • 東京メトロ 千代田線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
  • 東日本旅客鉄道 東北線:時刻表は路線の一部のみ収録

隣の駅

位置

歴史

西日暮里駅は1969年(昭和44年)12月20日、帝都高速度交通営団千代田線の駅として開業した。当初は国鉄の架道橋改良工事の関係で北千住寄り半分のみ供用され、3両編成での運転だった。1971年3月20日に大手町 - 霞ケ関間延伸とともに全駅施設の使用を開始し、同年4月20日には乗換駅として国鉄の駅が開業した。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本に承継され、2001年11月18日にSuicaが利用可能となった。2004年4月1日の営団民営化に伴い千代田線の駅は東京メトロに継承され、2008年3月30日には日暮里・舎人ライナーの駅が開業した。

備考

現・西日暮里五丁目には1934年から1943年まで京成電気軌道本線の道灌山通駅が存在しており、地下鉄千代田線開業まで26年間、当地に鉄道駅は無かった。

出典