駅

東松戸

Higashi-Matsudo

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東松戸
写真: MaedaAkihiko This photo was taken with Panasonic Lumix DC-FZ1000 II · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 521本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 234本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:07 / 24:28

収録済みデータ上の最多時間帯: 7:00–8:00 (47)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月2日〜2026年5月5日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: 東日本旅客鉄道 武蔵野線

時刻表データが不完全な路線:

  • 北総鉄道 北総線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ
  • 京成電鉄 成田空港線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ

隣の駅

位置

歴史

東松戸駅は1991年3月31日、北総開発鉄道(現・北総鉄道)北総線の駅として、当時は島式ホーム1面2線で開業した。当初武蔵野線には駅設置の予定がなかったが、利用者や松戸市の要望と紙敷土地区画整理組合の費用負担により、1998年3月14日に請願駅として武蔵野線の駅舎が開業した。2009年2月14日、北総線の特急・急行停車駅となり、上り専用ホームが新設され島式ホーム2面2線となった。2010年7月17日には京成成田空港線(成田スカイアクセス線)が開業し、北総線の駅は京成電鉄との共同使用駅となりアクセス特急停車駅に加わった。2014年3月31日にJR駅のみどりの窓口が営業を終了し、2015年10月20日にJR駅は業務委託化された。

備考

京成のアクセス特急は当初当駅を通過する計画であったが、千葉県・松戸市やJR武蔵野線沿線自治体などの要望により停車することになった。

出典