駅

朝熊

Asama

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朝熊
写真: Bakkai · CC BY 3.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 42本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 40本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:25 / 23:30

収録済みデータ上の最多時間帯: 6:00–7:00 (3)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月2日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 近畿日本鉄道 鳥羽線:片方向のみ

隣の駅

位置

歴史

朝熊駅は1970年(昭和45年)3月1日、近鉄鳥羽線の五十鈴川 - 鳥羽間延伸時に三重県伊勢市朝熊町に開業した。駅番号はM76で、宇治山田起点4.9キロに位置する。1975年4月11日に当駅 - 五十鈴川間が複線化され、同年12月20日に当駅 - 鳥羽間も複線化されて行き違い設備が廃止された。1998年4月1日に無人化、2007年4月1日からはPiTaPaの利用が可能となった。盛土上の相対式ホーム2面2線で駅舎はなく、鳥羽寄りの階段から直接ホームに入る構造となっている。

備考

当駅と池の浦駅の間の駅間距離5.7キロは、山田線・鳥羽線・志摩線を通じて最も長い。

出典