時刻表情報
平日の発車本数: 1,399本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 736本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:32 / 24:53
収録済みデータ上の最多時間帯: 11:00–12:00 (93)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年4月28日〜2026年5月13日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが揃っている路線: 東急電鉄 目黒線、東京都 6号線三田線、東日本旅客鉄道 山手線
時刻表データが不完全な路線:
- 東京メトロ 南北線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
位置
歴史
目黒駅は1885年(明治18年)3月16日、日本鉄道の駅として開業した。1909年に山手線へ編入され、1923年(大正12年)3月11日には目黒蒲田電鉄(現・東急電鉄)の駅が併設された。1991年からの東横線複々線化事業に伴い東急目蒲線目黒駅の地下化工事が進められ、1997年7月27日に地下駅へ切り替えられた。2000年9月26日には営団地下鉄南北線・都営三田線の駅が開業し、東急目黒線との相互直通運転が始まった。2010年8月28日には山手線ホームにJR東日本初の本格的なホームドアが設置され、2016年8月にはJR東日本の駅ナンバリング第一号として駅名標が更新された。
備考
駅名は「目黒」だが、開業当時から所在地は目黒区ではなく品川区である。落語「目黒のさんま」にちなんだ「目黒のさんま祭り」は、品川区側と目黒区側でそれぞれ別の団体により別日に開催されている。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: 江戸村のとくぞう (Edomura no Tokuzo) · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18