時刻表情報
平日の発車本数: 32本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 32本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:03 / 22:54
収録済みデータ上の最多時間帯: 16:00–17:00 (4)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日時点。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが不完全な路線:
- 東海旅客鉄道 紀勢線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ
位置
歴史
熊野市駅は1940年8月8日、鉄道省紀勢西線(現・紀勢本線)の紀伊木本駅(きいきのもとえき)として開業した。当時はまだ熊野市は誕生しておらず、木本町の代表駅と位置付けられていた。1956年4月1日の紀勢西線当駅 - 新鹿駅間延伸により途中駅となり、1959年7月15日の線路名称改定で紀勢本線へ編入されたのと同時に熊野市駅に改称された。1987年4月1日の国鉄分割民営化に伴い、JR東海の駅となった。1990年3月には駅舎が改築されている。2027年春には特急「南紀」利用時のTOICAサービス開始と、お客様サポートサービス導入による無人化が予定されている。
備考
公式なローマ字表記は「Kumanoshi Station」であるが、国道42号の案内では「Kumano City Station」と表記されている。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18