駅

北千住

Kita-Senju

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北千住
写真: 663highland · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 326本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 175本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:13 / 24:24

収録済みデータ上の最多時間帯: 19:00–20:00 (31)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月3日〜2026年5月14日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • つくばエクスプレス:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
  • 東京メトロ 日比谷線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
  • 東京メトロ 千代田線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
  • 東日本旅客鉄道 常磐線:時刻表は路線の一部のみ収録
  • 東武鉄道 伊勢崎線:時刻表は路線の一部のみ収録

隣の駅

位置

歴史

北千住駅は1896年12月25日、日本鉄道土浦線(後の常磐線)の駅として東京府南足立郡千住町に開業した。3年後の1899年8月27日には東武鉄道初の路線である伊勢崎線が開通して乗換駅となった。1906年に日本鉄道が国有化、1909年に常磐線へ改称されている。1962年1月15日に常磐線・東武線の駅舎がそれぞれ橋上駅舎化され、同年5月31日に営団地下鉄日比谷線が開業して東武伊勢崎線との直通運転を開始。1969年12月20日には千代田線が加わり4路線が乗り入れた。2005年8月24日のつくばエクスプレス開業で5路線体制となり、2004年の営団民営化後はメトロ施設が東京メトロへ継承された。

備考

1962年の日比谷線開業時、東武伊勢崎線と日比谷線は二面のホームを並べた構造を採り、外側2線を東武、内側2線を日比谷線が使うことで同一方向の対面乗り換えを可能としていた。

出典