駅

板倉東洋大前

Itakura Toyodai-mae

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板倉東洋大前
写真: MaedaAkihiko This photo was taken with Panasonic Lumix DC-FZ1000 II · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 1本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 17:18 / 17:18

収録済みデータ上の最多時間帯: 17:00–18:00 (1)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月14日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 東武鉄道 日光線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ

隣の駅

位置

歴史

板倉東洋大前駅は1997年3月25日、地元の請願駅として開業し、東武日光線で最も新しい駅となった。建設地となるまで日光線は群馬県を素通りしており、東洋大学板倉キャンパスと板倉ニュータウンの整備に合わせて設置された経緯がある。2012年3月17日に駅番号TN 07が導入され、2013年3月16日のダイヤ改正で下り「けごん」1号が朝の特急停車駅となった。2017年4月21日のダイヤ改正では従来の区間快速・快速がすべて廃止され、上り列車は特急を除き南栗橋止まりとなった。

備考

両隣の駅は所在地がそれぞれ埼玉県と栃木県であるため、当駅を含めた隣接する3駅で連続して所在県が変わる珍しい配置となっている。

出典