駅

新鹿

Atashika

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新鹿
写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 20本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 20本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:14 / 23:13

収録済みデータ上の最多時間帯: 6:00–7:00 (2)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月2日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 東海旅客鉄道 紀勢線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ

隣の駅

位置

歴史

新鹿駅は1956年4月1日、国鉄紀勢西線(現・紀勢本線)の終着駅として開設された。1959年7月15日に三木里駅 - 当駅間が延伸し、同日の線路名称改定で紀勢西線が紀勢本線に編入された結果、紀勢本線の駅となった。1978年に貨物取扱いを廃止し、1983年12月21日に荷物扱いも廃止して無人化された。ただし1992年頃までは管理駅から職員が派遣され、乗車券の販売が行われていた。1987年4月1日の国鉄分割民営化に伴い、JR東海の駅となった。

備考

近年は熊野大花火大会開催日(例年8月17日)に限り駅員が派遣され、窓口で乗車券を販売することがある。

出典