駅

山田

Yamada (Osaka)

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山田
写真: 計記録 at Japanese Wikipedia · CC BY-SA 3.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 268本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 234本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:17 / 24:19

収録済みデータ上の最多時間帯: 7:00–8:00 (20)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月3日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: 阪急電鉄 千里線

時刻表データが不完全な路線:

  • 大阪モノレール 大阪モノレール線:時刻表データなし

隣の駅

位置

歴史

山田駅は阪急千里線と大阪モノレール本線の接続駅で、両社の駅は約200メートル離れている。阪急の駅は1973年11月23日、南千里駅と北千里駅の間に開業した。1970年の日本万国博覧会開催時にここから北約800メートルの位置に設置されていた臨時駅「万国博西口駅」を実質的に引き継ぐ形で開業しており、阪急電鉄線内では比較的新しい駅に分類される。大阪モノレールの駅は1990年6月1日、本線の千里中央駅 - 南茨木駅間の開通とともに開業した。2003年11月には複合商業施設「デュー阪急山田」がオープンし、阪急駅舎の大改築が完了した。2013年12月21日に阪急の駅ナンバリング(HK-94)が、2020年2月22日に大阪モノレールの可動式ホーム柵が導入された。

備考

「山田」の発音は、阪急電鉄が頭高型、大阪モノレールが平板型と長年異なっていたが、現在は阪急電鉄でも自動放送では平板型を採用しており、両社で統一されつつある。

出典