駅

八千代台

Yachiyodai

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八千代台
写真: 東京特許許可局 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 59本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 1本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:45 / 23:44

収録済みデータ上の最多時間帯: 13:00–14:00 (6)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月5日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 京成電鉄 本線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ

隣の駅

位置

歴史

八千代台駅は1956年(昭和31年)3月20日、京成電鉄本線の駅として開業した。当時は西口のみが設置されていた。開業以前の駅周辺は「習志野原」と呼ばれた野原であった。1968年(昭和43年)に東口の工事に着手し、1969年(昭和44年)12月15日にはホームを40メートル延伸して有効長を160メートルとするとともに橋上駅舎化された。1993年(平成5年)12月1日には駅舎が2倍以上に拡張され、エスカレーターと車いす対応のリフトが設置された。2010年(平成22年)7月17日には京成全線の駅ナンバリング導入に伴い、駅番号KS29が付与された。島式ホーム2面4線を有し、列車の待避が可能な地上駅で、開業当初は相対式ホーム2面2線だった。「モーニングライナー」「イブニングライナー」を含む全旅客列車が停車する。

備考

西口ロータリーには「住宅団地発祥の地」の記念碑が設置されており、当駅周辺は住宅団地発祥の地として知られている。

出典