時刻表情報
平日の発車本数: 101本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 103本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:18 / 22:32
収録済みデータ上の最多時間帯: 8:00–9:00 (13)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日時点。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが揃っている路線: 名古屋鉄道 常滑線
時刻表データが不完全な路線:
- 名古屋鉄道 空港線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ
位置
歴史
常滑駅は1913年(大正2年)4月1日、愛知電気鉄道による常滑線開業時に終着駅として開業した。1935年(昭和10年)8月1日の名岐鉄道との合併で名古屋鉄道の駅となり、1981年度に貨物営業を廃止、1982年(昭和57年)12月に1面1線から2面3線へと拡張した。1987年(昭和62年)3月には地元と共同の駅ビルが完成。2002年(平成14年)1月から高架化工事のため休止し、2003年(平成15年)10月4日に2面4線の高架駅として営業を再開した。2005年(平成17年)1月29日には空港線が開業し、中部国際空港への分岐駅となった。2011年(平成23年)2月にmanacaが利用可能となった。
備考
開業当初は陶器を中心とする貨物輸送に重きが置かれ、貨物用の広大な敷地に対して旅客用ホームは1面1線しかなかった。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: ButuCC · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18