駅

新函館北斗

Shin-Hakodate-Hokuto

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新函館北斗
写真: MaedaAkihiko · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 12本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 12本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 6:39 / 20:43

収録済みデータ上の最多時間帯: 6:00–7:00 (1)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年4月17日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: 北海道旅客鉄道 北海道新幹線

時刻表データが不完全な路線:

  • 北海道旅客鉄道 函館線:時刻表データなし

隣の駅

位置

歴史

新函館北斗駅は1902年12月10日、北海道鉄道の延伸に伴い本郷駅として開業した。1907年7月1日の国有化、1909年10月12日の函館本線編入を経て、1942年4月1日に渡島大野駅へ改称された。1986年11月1日の簡易委託化、1992年4月1日の完全無人化を経たが、北海道新幹線終点駅としての整備が決定し、2012年2月に駅舎が解体された。2015年3月に新駅舎が部分供用、同年9月に完成し、2016年3月26日の北海道新幹線新青森駅 - 当駅間開業に合わせて新函館北斗駅へ改称、五稜郭駅 - 当駅間が交流20kVで電化された。

備考

駅舎内装には道南スギ材と北斗市茂辺地発祥の煉瓦が用いられており、市名にちなみ漫画「北斗の拳」のケンシロウ像が併設の北斗市観光交流センター内に設置されている。

出典