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下灘

Shimonada

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下灘
写真: Sunport1216 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 18本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 18本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 6:45 / 22:28

収録済みデータ上の最多時間帯: 6:00–7:00 (2)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月2日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 四国旅客鉄道 予讃線:片方向のみ
  • 四国旅客鉄道 予讃線:時刻表は路線の一部のみ収録

隣の駅

位置

歴史

下灘駅は1935年(昭和10年)6月9日、国鉄予讃本線が伊予上灘駅から1駅延伸された際に開業し、当初は終着駅だった。同年10月6日には伊予長浜駅まで延伸され途中駅となる。1970年に貨物、1971年に荷物取扱が廃止され、1986年(昭和61年)3月3日に駅員無配置駅となり簡易委託化された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR四国に承継され、翌1988年6月1日に予讃本線が予讃線へ改称された。標高11 mに位置し、開業当初からの木造駅舎が改装されながら現存する。2014年(平成26年)3月15日からは沿線愛称「愛ある伊予灘線」が用いられている。

備考

ホーム柱の「しもなだ」のホーロー看板は鉄道側ではなく、2014年(平成26年)に有志によって取り付けられたものである。

出典