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下高井戸

Shimo-takaido

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下高井戸
写真: Nyao148 · CC BY 3.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 112本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 122本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 6:06 / 23:36

収録済みデータ上の最多時間帯: 18:00–19:00 (11)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月13日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: 東急電鉄 世田谷線

時刻表データが不完全な路線:

  • 京王電鉄 京王線:時刻表データなし

隣の駅

位置

歴史

下高井戸駅は1913年(大正2年)4月15日、京王電気軌道の駅として開設された。1938年(昭和13年)3月25日に「日大前駅」へ改称されたが、1944年(昭和19年)5月31日の大東急合併時に「下高井戸駅」へ再改称された。1948年(昭和23年)6月1日には京王帝都電鉄として分離独立した。東急電鉄世田谷線の停留場は1925年(大正14年)5月1日に開業した。1993年(平成5年)に橋上駅舎が竣工し、それまでの上下線別の駅舎が統合された。2014年(平成26年)2月28日に連続立体交差事業へ着手しており、2015年(平成27年)4月1日には副駅名「日本大学 文理学部 最寄駅」が導入されたが、2020年(令和2年)4月12日に副駅名標は撤去された。

備考

京王線と東急世田谷線のホームは隣接しており軌間も同じ1,372 mmであることから、第二次世界大戦中は玉川線大橋工場と京王線桜上水工場間を結ぶ部品配給列車を運行させるために線路も接続されていた。

出典