駅

西北見

Nishi-Kitami

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西北見
写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

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位置

歴史

西北見駅は1986年11月1日、日本国有鉄道の西北見臨時乗降場として旅客のみを取り扱う無人駅で開業した。1987年4月1日の国鉄分割民営化により北海道旅客鉄道(JR北海道)へ承継されると同時に正規の駅へ昇格している。開業前の仮称は所在地名から「三輪」であったが、北見駅の西方にあることから現駅名となった。北見駅管理の無人駅で、単式ホーム1面1線を持つ地上駅であり、打放しコンクリート造の待合室は北見市の特産であるタマネギをデザインしたものとなっている。

備考

打放しコンクリートの待合室は、北見市の特産物であるタマネギをモチーフにデザインされている。

出典