駅

直江津

Naoetsu

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直江津
写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 50本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 50本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:01 / 22:50

収録済みデータ上の最多時間帯: 5:00–6:00 (4)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月5日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが揃っている路線: えちごトキめき鉄道 妙高はねうまライン、えちごトキめき鉄道 日本海ひすいライン

時刻表データが不完全な路線:

  • 東日本旅客鉄道 信越線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ

隣の駅

  • 日本海ひすいライン: 谷浜
  • 妙高はねうまライン: 春日山

位置

歴史

直江津駅は1886年8月15日、国鉄信越本線の関山 - 直江津間の開通と同時に開業した。1898年8月1日に現在地へ駅舎を移転し、1940年に駅舎を改築している。1987年4月1日の国鉄分割民営化に伴いJR東日本とJR西日本の境界駅となった。2015年3月14日の北陸新幹線長野 - 金沢間延伸開業に伴い、並行在来線がえちごトキめき鉄道へ移管され、当駅は妙高はねうまラインと日本海ひすいラインの結節点となった。整備新幹線開通でJR同士の境界駅が廃止されたのはJRグループ全体で初の事例である。現在の駅舎は2000年に運用が始まった4代目である。

備考

4代目駅舎は港町・直江津の玄関にふさわしく、豪華客船を思わせる外観でデザインされている。

出典