時刻表情報
平日の発車本数: 281本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 213本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:47 / 24:24
収録済みデータ上の最多時間帯: 7:00–8:00 (26)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月3日時点。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが不完全な路線:
- 阪急電鉄 今津線:時刻表は路線の一部のみ収録
位置
歴史
門戸厄神駅は1921年9月2日、阪神急行電鉄(のちの阪急電鉄)西宝線の宝塚駅 - 西宮北口駅間開業と同時に開設された。1926年12月18日に西宝線は今津線へ改称された。1979年には両ホームを結ぶ連絡地下道が開通した。1995年1月17日の阪神・淡路大震災では全線不通となり、1月23日に当駅 - 西宮北口駅間で単線運転による営業を再開、2月5日に今津線全線が復旧している。2013年12月21日の阪急全駅の駅ナンバリング導入で駅番号HK-23が付与された。2023年4月1日から有人改札窓口の営業時間は7時から22時までに短縮されている。
備考
1995年の阪神・淡路大震災では、駅すぐ脇の国道171号「門戸大橋」跨線橋が線路上に落下し、隣の甲東園駅との間に通っていた山陽新幹線高架橋も崩落して、いずれも線路を塞いだ。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: KishujiRapid · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18