駅

清洲

Kiyosu

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清洲
写真: Mister0124 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)

時刻表情報

平日の発車本数: 150本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 150本/日(収録済みの時刻表データ)

収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:29 / 24:09

収録済みデータ上の最多時間帯: 6:00–7:00 (9)


本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。

時刻表データ:2026年5月2日時点。

この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。

時刻表データが不完全な路線:

  • 東海旅客鉄道 東海道線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ

隣の駅

位置

歴史

清洲駅は1934年(昭和9年)2月24日、東海道本線の枇杷島駅 - 稲沢駅間に新設開業した、現在の愛知県稲沢市北市場町に所在する駅である。1962年(昭和37年)4月1日に専用線発着を除く貨物の取り扱いを廃止、2002年(平成14年)頃には貨物列車の設定そのものが消滅した。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により東海旅客鉄道(JR東海)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅となった。2006年(平成18年)11月25日にICカード「TOICA」の利用が可能となり、2010年(平成22年)2月17日には新たな跨線橋とエレベーター2基が供用を開始してバリアフリー化された。2024年(令和6年)2月1日にはお客様サポートサービス導入に伴い無人化されている。

備考

駅名は「清洲」だが所在地は稲沢市であり、駅のすぐ名古屋寄りで稲沢市と清須市(旧清洲町)の境界が線路を横切る。

出典