時刻表情報
平日の発車本数: 81本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 77本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 5:11 / 24:14
収録済みデータ上の最多時間帯: 7:00–8:00 (7)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月3日時点。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが不完全な路線:
- 東日本旅客鉄道 常磐線:時刻表は路線の一部のみ収録
位置
歴史
神立駅は1895年11月4日、日本鉄道の駅として開業した。1906年の国有化、1909年の常磐線編入を経て、1987年の国鉄分割民営化でJR東日本・JR貨物の駅となった。1995年に自動改札機を設置、1998年に貨物列車設定廃止、2001年11月にSuicaが導入された。2015年のダイヤ改正で特急列車が全て通過となり普通列車のみの停車となる。2016年から駅周辺の再開発工事が始まり旧駅舎は同年10月に供用終了、仮駅舎に切り替えられた。2019年3月24日、霞ヶ浦の帆引き船をモチーフとした橋上駅舎と自由通路が全面供用を開始した。
備考
1998年まで構内から新日本石油土浦油槽所や住友セメント、日立建機土浦工場へ専用線が伸び、根岸駅からタキ1000形のみで編成された高速石油貨物列車も運転されていた。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Kaze315 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18