時刻表情報
平日の発車本数: 1,529本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 791本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:25 / 24:31
収録済みデータ上の最多時間帯: 12:00–13:00 (99)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日〜2026年5月3日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが揃っている路線: 東日本旅客鉄道 山手線、東日本旅客鉄道 赤羽線
時刻表データが不完全な路線:
- 西武鉄道 池袋線:時刻表データなし
- 東京メトロ 丸ノ内線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
- 東京メトロ 有楽町線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
- 東武鉄道 東上本線:時刻表は路線の一部のみ収録
- 東京メトロ 副都心線:利用条件(ライセンス)の確認が済むまで時刻表データの掲載を控えています
位置
歴史
池袋駅は1903年(明治36年)4月1日、日本鉄道山手線(支線)池袋 - 田端間の開通に合わせて、前年5月10日に開設された池袋信号所を昇格させる形で旅客駅として開業した。1906年11月1日の鉄道国有法による国有化を経て、1914年5月1日には東上鉄道(現・東武東上本線)の駅が、1915年4月15日には武蔵野鉄道(現・西武池袋線)の駅が並んで開業し、ターミナル化が進んだ。1945年4月13日の空襲では駅舎が全焼し、停車中の車両も多数被災した。1985年9月30日に埼京線、2001年12月1日に湘南新宿ラインが運転を開始し、2008年6月14日には地下に東京メトロ副都心線が開業して、現在の4社8路線の巨大ターミナルが形作られた。
備考
2024年3月1日より、JR山手線ホームの発車メロディが、東口に本店を置く家電量販店ビックカメラのテーマソングに変更された。これはビックカメラ側からJRに打診したことで実現したもので、同年11月14日には山手線ホームの駅名標に副駅名「ビックカメラ前」が追加されている。
出典
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: MaedaAkihiko · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18