時刻表情報
平日の発車本数: 514本/日(収録済みの時刻表データ) · 土休日の発車本数: 310本/日(収録済みの時刻表データ)
収録済みデータ上の最初・最後の発車(平日): 4:28 / 24:30
収録済みデータ上の最多時間帯: 7:00–8:00 (43)
0:00 ─ 23:00
本数は収録された時刻表に基づく平常時の目安で、現在の運行状況を示すものではありません。
時刻表データ:2026年5月2日〜2026年5月5日時点(これらの数値のもとになった時刻表は、取得日が異なります)。
この駅の一部または全部の路線で時刻表データが不完全なため、平日・土休日の数値は収録済みの時刻表データ上の発車本数であり、実際の総数ではありません。
時刻表データが不完全な路線:
- 千葉都市モノレール 1号線:時刻表データなし
- 千葉都市モノレール 2号線:時刻表データなし
- 東日本旅客鉄道 外房線:他路線の時刻表データに含まれる列車のみ
- 東日本旅客鉄道 総武線:時刻表は路線の一部のみ収録
位置
歴史
千葉駅は1894年(明治27年)7月20日、総武鉄道の駅として開業した。1896年(明治29年)2月25日に房総鉄道が乗り入れ、1907年(明治40年)9月1日の総武・房総両鉄道の国有化を経て1923年(大正12年)の関東大震災で全壊、1945年(昭和20年)6月10日の空襲でも被害を受けた。1963年(昭和38年)4月28日には現在地の高架駅に移転し、それまでの総武本線と外房線のスイッチバックが解消されてV字状の配線となった。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となり、2016年(平成28年)11月20日には53年ぶりの新駅舎と改札階を3階に集約した「ペリエ千葉エキナカ」が開業、2018年(平成30年)6月28日には駅ビル全体が全面開業した。
備考
1988年(昭和63年)5月にJR東日本の主要駅としては初めて発車ベルを30分間鳴らさない試験運用を行い、そのまま全面廃止した。2025年(令和7年)現在も発車メロディは導入されておらず、ATOS型自動放送のみで運行されている。
出典
- Wikipedia(英語) (新しいタブで開きます)
- Wikipedia(日本語) (新しいタブで開きます)
- 写真: Xser21 · CC BY-SA 4.0 (新しいタブで開きます) · ウィキメディア・コモンズ (新しいタブで開きます)
最終更新: 2026-05-18